トップページ > 新着情報

新着情報

「貿易アドバイザーセミナー in 奄美」 開催のお知らせ

当協会では、11月15日(水)奄美市において「貿易アドバイザーセミナー」を開催いたします。
セミナーの後には、個別の貿易相談も設けております。
海外展開に取り組んでいる企業、取組みたいとお考えの企業のみなさま、是非ご参加下さい。

【場所】
奄美会館 大会議室(奄美市名瀬永田町18‐6)

【時間】
セミナー:13:30~17:00
個別相談:17:00~18:00

【講演】
1.鹿児島から世界へ~食品の輸出~
   講師:弓場貿易(株)代表取締役 弓場 秋信 氏

2.名瀬港の輸出環境と利活用
   講師:(株)共進組 海外営業部 部長(通関士) 梅木 洋一郎 氏

3.地元企業の輸出に係る取組
   講師:(株)アーダン

4.中小機構の海外展開支援と支援事例
   講師:中小機構九州本部国際課支援アドバイザー 

5.新輸出大国コンソーシアムの支援内容と中小企業の海外展開事例
   講師:JETRO鹿児島貿易情報センター

6.鹿児島県の貿易振興の取組
   講師:鹿児島県PR・観光戦略部かごしまPR課

【参加料】無料

※詳細、お申込みは別紙をご参照ください。
★鹿児島県貿易アドバイザーセミナー(奄美)概要★
★申込様式★

環黄海経済・技術交流会議のご案内

  九州経済国際化機構よりイベント開催周知依頼がございました。
 主催及び開催地が本県であることから,県内企業の皆様にはぜひご参加いただきたいと思います。

 会議・レセプション出席の方は,リンクよりチラシをダウンロードし、申込欄に記入後,提出ください。

 ご不明なことなどございましたら,お気軽に下記連絡先まで御連絡ください。
 御多忙と思いますが,御協力よろしくお願いいたします。

♦環黄海経済・技術交流会議のご案内一覧♦

       記

日程:平成29年11月29日(水)~30日(木)
   (全体:11月29日~12月2日 ※各国産業視察含む)
場所:城山観光ホテル 各会場
主催:九州経済国際化推進機構,九州経済産業局,(一社)九州経済連合会,鹿児島県等
参加料:無料(ただし,歓迎レセプションのみ有料(5,000円/人))

出欠等:
1 各イベント(食・観光フォーラムのブース出展希望以外)
  別添チラシにて,11月22日(水)必着 
  送付先は,九州経済国際化推進機構
  FAX(092-716-7143) or  メール(kankokai2017@congre.co.jp)

2 食・観光フォーラムのブース出展希望
  別添展示希望調査にて,11月6日(月)必着
  送付先は,かごしまPR課(担当:有村,福永)
  メール:kagopr-boueki@pref.kagoshima.lg.jp

内容:
1 海外ビジネスにおける知財対策セミナー
日時:11月29日(水)13:00~15:00
場所:城山観光ホテル5階 ルビーホール飛天
出席者:日本の行政,企業,約50名

2 知的財産に関する個別相談会
日時:11月29日(水)13:05~13:35,13:35~14:05,14:05~14:35(計3回)
場所:城山観光ホテル5階 ルビーホール飛天
出席者:事前申込制

3 環黄海ビジネスフォーラム
日時:11月30日(木)9:00~12:30
場所:城山観光ホテル2階 ロイヤルガーデン
出席者:九州・韓国・中国3ヶ国代表団 約200名

4 食・観光フォーラム
日時:11月30日(木)8:30~13:30
場所:城山観光ホテル4階 エメラルドロビー,エメラルドホール
出席者:九州・韓国・中国3ヶ国食・観光に関わる事業者等約100名
※重要※
 食・観光フォーラムについては,鹿児島県,県特産品協会等の出展及び各市町村のブース出展が予定されております。ついては,各市町村の方々のブース出展について募集いたします。
 出展希望の自治体様は,以下の連絡先に平成29年11月6日(月)までに御連絡ください。
・連絡先(メール):kagopr-boueki@pref.kagoshima.lg.jp(担当:有村,福永)

5 第16回環黄海経済・技術交流会議本会議
日時:11月30日(木)14:00~17:00
場所:城山観光ホテル4階 エメラルドホール
出席者:九州・韓国・中国3ヶ国代表団 約300名

6 歓迎レセプション
日時:11月30日(木)18:30~20:30
場所:城山観光ホテル4階 エメラルドホール
出席者:九州・韓国・中国3ヶ国代表団 約300名
会費:5,000円/人

※歓迎レセプションのみ会費が発生しますので,ご注意ください。

参考:2001年3月から中国,韓国の中央政府や経済団体とのパートナーシップのもと,環黄海圏の経済交流の深化を図るため,
「環黄海経済・技術交流会議」を開催している。
日中韓の各国においても,日中韓の交流を持続する重要な地方レベルの会議として注目されており,開催地は3カ国の持ち回りとなっている。鹿児島県

貿易協会 
書記 有村,福永

〒890-8577
鹿児島市鴨池新町10番1号
℡ 099-281-8484

鹿児島県貿易協会「会員実態調査」について

 当協会におきましては、県内企業の貿易促進を図るために、これまで各般の取組みを行ってきておりますが、
今後の取組の参考とさせていただくために会員企業・団体の実態について調査させていただくこととしました。

 つきましては、以下リンクより調査票をダウンロードし、FAX又はメールにてご提出くださるようお願い申し上げます。
 なお、ご回答いただいた内容は、今後の取組などの基礎資料として活用し、集計結果以外の個別の回答内容につ
いては、公表することはございません。

★鹿児島県貿易協会会員実態調査票★

担当:橋口、谷口
TEL:099-251-8484
FAX:099-251-8483
Email: info@kibc-jp.com

「貿易アドバイザーセミナー」in 薩摩川内市、出水市

当協会では、9月28日、29日に「貿易アドバイザーセミナー」を開催いたします。
セミナーの後には、個別の貿易相談も設けております。
海外展開に取り組んでいる企業、取組みたいとお考えの企業のみなさま、是非ご参加下さい。

【場所】
1.薩摩川内会場(川内文化ホール)   9月28日(木)
2.出水会場(出水市市民交流センター) 9月29日(金)

【時間】両会場
セミナー:13:30~16:50
個別相談:17:00~18:00

【講演】両会場
1.鹿児島から世界へ~食品の輸出~
   講師:弓場貿易(株)代表取締役 弓場 秋信 氏
2.川内港の輸出環境と利活用
   講師:鹿児島海陸運送(株)通関士 日置 建一 氏
3.中小機構の海外展開支援と支援事例
   講師:中小機構九州本部国際課支援アドバイザー 福田 俊英 氏
4.新輸出大国コンソーシアムの支援内容と中小企業の海外展開事例
   講師:JETRO鹿児島貿易情報センター
5.鹿児島県の貿易振興の取組
   講師:鹿児島県PR・観光戦略部かごしまPR課

【参加料】無料

※詳細、お申込みは別紙をご参照ください。
①H29鹿児島県貿易アドバイザーセミナー概要
②申込様式

うんまか鹿児島輸出商談会2017 出展者募集

「うんまか鹿児島輸出商談会2017」に係る出展企業の募集について(通知)

 このことについて,海外における県産品の認知度向上及び販路開拓を推進するため,標記
商談会を下記のとおり開催し,本県農林水産物の主な輸出先である香港,シンガポールをは
じめとして,台湾,中国,北米など複数の国や地域のバイヤー等を招へいする予定です。
 つきましては,参加を希望する場合は,別紙「商談会実施概要」を御確認の上,「出展申
込書」及び「商品情報シート」のExcel データを平成29 年6月13 日(火)までに「E-mail」
にて提出してくださるようお願いします。
 なお,応募企業が多数の場合は,バイヤーの商談意向に基づいて,事務局で出展調整させ
ていただくこともありますので御了承ください。
 出展の可否を含めた商談会の詳細につきましては,事務局での調整後,6月下旬頃までに,
別途御案内させていただきますので,よろしくお願いします。
          
   
           記

1 日 時:平成29年7月28日(金) 9:00~17:30
2 会 場:城山観光ホテル「エメラルドホール」
(鹿児島市新照院町41番1号)
3 開催形態:自由商談及び事前マッチングによる個別商談
4 参加資格:別添商談会実施概要の参加要件による
5 商談品目:青果,水産品,畜産品,加工食品,酒類,菓子類等
6 出展料:1万円

20170609時点:募集案内,概要,バイヤーリスト
出展申込書
商品情報シート(記載例シートあり)

米国食品輸出ミッション参加企業募集

 鹿児島県貿易協会では、アメリカの「ニジヤマーケット」という高級スーパーで別紙のとおり「鹿児島フェア」を実施します。
アメリカでの販路拡大やテストマーケティングを検討されている皆様におかれましては、この機会にぜひ参加をご検討ください。

期間:平成29年3月24日(金)~30日(木)7日間
参加費用:35万円
(参加費用は旅行会社へお支払いすることになります。)

提出期限:平成29年1月20日(金)17:00まで
※下記連絡先まで、メールあるいはFAXで「参加申込書」をご提出ください。

皆様のご参加をお待ちしております。

01_米国ミッション募集要項
02_参加申込書

TOP ▲